| ※株式会社 富士グローバルネットワーク関連 |
| 昭和37年 |
株式会社 富士経済を創立 |
| 昭和44年 |
株式会社 富士マーチャンダイジング・センター(F.M.C.)を設立 |
| 昭和45年 |
株式会社 富士システムリサーチ(F.S.R.)を設立 |
| 昭和48年 |
株式会社 教育評論社を設立 |
| 昭和55年 |
株式会社 富士コンシューマーセンター(F.C.C.)を設立 |
| 平成元年 |
ニューヨークに現地法人Fuji-Keizai U.S.A.,Incを設立 |
| 平成4年 |
F.S.R.、F.K.I.、F.M.Cの三社を株式会社 富士キメラ総研に統合強化 |
| 平成5年 |
株式会社 富士経済 北京事務所を開設 |
| 平成6年 |
中国・中聯経済技術開発公司との合弁で、中聯富士経済咨詢有限公司を設立 |
| 平成8年 |
マーケティングリサーチデータのオンラインによるデータベースサービス「FK-Mards(マーズ)」を開始 |
| 平成9年 |
「FK-Mards」 インターネットでサービスを開始。 |
| 平成12年 |
富士グローバル・ビジネス・ネットワークとして分社化。データベースサービス、並びに利便性の高いデータ表現を目的としたコンサルティング・調査業務を展開。 |
| 北京源霖生物技術有限公司設立 |
| 平成14年4月 |
「株式会社 富士グローバルネットワーク」に社名変更 |
| 平成14年10月 |
エンジニアリングプラスチックのB2Bモール「EnplaNet(エンプラネット)」の運用開始 |
| 平成17年7月 |
株式会社 富士経済マネージメントを設立 |
| 平成17年11月 |
個別の市場概況のポイントを分野横断的に検索・即チェックできるマーケティング情報サービス 「FK-Mpac(エムパック)」を開始 |